フォトグラファーの目線で光やパースなどを把握しながら画像処理を行います。デジタル撮影時にもフィニッシュを想定しながら必要なカットを押さえていきます。部分部分のライティングしたデーターの合成等、撮影写真の画像処理はイメージに合わせて自社スタジオを活かして、撮影・入力・制作までの一連の作業が行えるよう体制を整えており、スピーディでクオリティの高い創作作業を行います。
修整にとどまらずデジタルならではのレタッチで写真にプラスαを加えビジュアルとしてのクオリティーを上げる事を目指しています。 パンフレットの制作などでは印刷会社と連携を持ち写真の色を厳しくチェックしていきます。(特に製品の色が重要な家具など。)
製品案内・各種式典・イベント・セールスプロモーションの為の動画撮影は、ハイビジョンでの撮影から編集を行います。スタジオやロケにおいてパンフレットの同時進行が可能です。
スチール写真で鍛えた感覚を活かせる映像制作に力を入れて行きたと考えています。